岡山のお見合いパーティー一覧【婚活応援ナビ|岡山編】

女性に頼りがいをアピールするために語学学習を

頼りになる男になるためにも語学を学ぼう

結婚相手の男性に対して女性は何を求めているか。
「頼りになる。スマートに事を運ぶ。引っ張ってくれる」
これがやはりダントツのトップに上がるようですよ。
これもまたオーソドックスですね。

婚活パーティーでもうじうじしている男性を見かけたら、声が掛けづらいです。


例えば成田離婚というものが取りざたされた事がありましたよね。
アウェイでの男性の頼りなさを目の当たりにしてしまったことに依る離婚です。
これって新婚旅行でショックを受けるという大きさが引き金ですが、

日々の生活の中でジワリジワリと訪れるものでもありますよね。
「この人から学ぶものはない」「どうも頼りない」 いいんですよ。
たとえ語学が堪能でなくても打破するバイタリティがあったり、

「この部分では頼りないけど、ここはステキ」というモノがあれば。
「化けの皮が剥がれた!」と思わせてしまうのが、一番危険です。

 

外国語はしゃべれた方が頼りになる

そうですね。。。一応英語は話せないより話せたほうがいい。
女性がそれに長けていて、始めから

「その点は君におんぶにだっこだよ。そのかわり荷物持ちは任せて!」

と言い合えるカップルなら問題はないのですけどね。
「もう!なによ!じゃ、荷物持って!」と笑い話で済みます。
それが「頼りなさの初めての発見」だからショックが大きいのです。
実際は度胸一発なのですよ。

外国のホテルで水がほしくなった、でも日本語のオペレーターがいない。
どうしましょう。。。
「うぉーたーかむかむ」これでもちゃんと水は届けられます。
これが言えるかどうかだけの話なのです。 この際ボディランゲージでもいい。
悪戦苦闘で相手に伝える。 笑いは万国共通ですからね。
相手から笑みが溢れるような悪戦苦闘ならば、パートナーからも笑みが溢れるはずです。
「この人カッコ悪いけど、付いていけばなんとか生きていけそう。。。」
そんな逞しさもステキじゃないですか。
私事ではありますが、これをタイの路上で披露して投げ銭まで頂いたことがありましたっけ。
投げ銭を頂くのは本意ではありませんが「アンタのお陰で得したね」とパートナーは大笑い。
いまでもいい思い出です。 あ、私は女性ですけどね。
ただこれって資質が大きいものです。
よっぽど表向きに出来ていないと、気後れしてしまいます。

ということは、ちょこっと英語をカジっておけという話になりますよね。
英語圏ではない国でも英語は必須だったりするので、案外意志は伝わります。
それこそ使いこなすには度胸が必要ですが、その度胸を女性は評価するものですよ。
マンモスに立ち向かわねばならない時代から、

女性は「頼れる男性」に寄り添おうとするものです。 でこぼこでも構いませんって。
スマートにこなせる男性は、頭で勝負をアピール。
スマートでない男性は度胸で勝負です。
どっちもなければ「姉御肌」の女性を見つけるという、

幾重の手段がありますから一番自分にあった方法を!
度胸もなければ、かといって姉御肌の女性も困る。。。

というならば、「習い事貫達で抜かりない婚活を!」ですよね。
ちょっとした語学の習得は、なかなか有効ですよ。

 

MBAを学んで知性的な男性に

 

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